最近の『日曜ガレージ 駐車場』は、猛暑のため活動停止状態であります。(;´Д`A ```

しかし、やらなきゃイケナイことは盛りだくさんで、特に愛機『路星くん』はお漏らしをしてまして
どおやらクランクフロントオイルシールからのオイル漏れが一番酷そうなんです。

早くしないと、いつか車両火災にもなりかねない。。。

フロントオイルシール替えるならカムシャフト部分もやりたい、そうなるとタイミングベルトも替えとくか。
それならリヤオイルシールも漏れてるかチェックして...ならばレリーズベアリングも異音出てるから
交換しようか。
じゃぁ、クラッチも替えときたいよなぁ。。。

かなりのポンコツ度をお伝えしてしまいましたが、ボディー塗装してる場合じゃないんですけどよね。

とは言えこの暑さ、作業意欲をことごとく奪い去っていきます。まぁ、先立つものも、、、です。(^_^;)


さて今回は、便利グッズのご紹介と行きましょうか。

先日、もう一台の愛機『ノアっち』でお出かけ、高速道路を利用して県外へいきました。

ドライブのお供『お気に入りのブラックコーヒー』をドリンクホルダーに入れて走行するんですが
何と言ってもこの暑さ、しばらく経つと飲料温度が上がって『ぬる~く』なってしまいます。
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最近の車の中には、このドリンクホルダーがエアコン吹き出し口の前に設置されている物もあるので
そう言った車なら、まだ飲料温度は保てるんだと思いますが、この状況だと絶対無理ですよね。

先日の県外脱出時、高速道路のサービスエリアで休憩した際、駐車した隣の車の中に何やら変わった物が
乗っかっていました。(参考画像です↓)
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シガーライターから電源を取っているあたり...温めてる?このくそ暑いのに??...そりゃないか。

何気にそんな軽い感じで眺めた程度だったんですが、帰宅後インターネットを開いてびっくり!
『週間売り上げ1位、注目アイテム!』なんてうたい文句で掲載されていたんです。

思わずアクセスしてしまいましたが、これが『保冷・保温』対応のドリンクホルダーなんですね。

保冷側は、ホルダー底のプレートが-6℃まで冷えて、水滴を30分放置していると凍ってしまうとか。
また保温側は、底プレート温度が最高60℃まで上昇できるそうです。

車内温度や直射日光など使用環境にもよりますが、アイスドリンクの場合、平均で12.5℃を保てそうで
ホットドリンクの場合だと最低でも約40℃はキープできそうなアイテムです。

これがあれば、ロングドライブでもお気に入りのドリンクを、長い時間おいしい状態が保てそうです。


また、口を付けて飲むため雑菌繁殖なども気になったりすると思いますが、菌の繁殖は、30~35℃が
一番活発になり増殖しやすいそうです。

私の調べたところでは、開封し口を付けた後の9時間後と言った、かなり時間が経過した場合なのですが
気にする人はかなりシビアになる事だと思います。

そう言った方にも、このドリンクホルダーはお勧めなのかなぁと思います。


8月も中旬になり、これからは残暑と言う言葉に変わっていくんだと思いますが、まだまだ暑い日が
続きますので、この機会に話のネタとしても購入してみようかと思います。

皆さんも是非一つ、購入検討してみてはいかがでしょうか♪


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